よくあるご質問

購入について

お店の場所はどこですか?

ナビをお使いの方は『藤枝市高柳1丁目20−42』でお越しください♪
住友ベークライト静岡工場様の西側のテナント1階です。

この看板が目印です♪

看板
お店に駐車スペースはありますか?

お店の前にある駐車スペースをご利用ください♪


但し、台数に限りがありますので複数台でご来店の場合は

事前に教えていただけるとスムーズにご案内ができます♪

↓こちらの空いているスペースをご利用ください☆

駐車場
社名は何と読みますか?

読み方は不動産の『サンキュー』です♪
自身の名前と「thank you」の意味を込め、不動産の39と名付けました。

39
日中は電話に出られない。メールでの連絡でも大丈夫ですか?

もちろん、大丈夫です!
メール・LINE・お手紙など・・・
ご都合の良い連絡手段や連絡希望時間があればお気軽におっしゃってください♪

電話
子どもを連れてお店にいってもいいですか?

大歓迎です!
一組様限定のお打ち合わせスペースですので、
周りを気にせずリラックスしていただけると思います♪

ドリンクをご用意してお待ちしておりますので
ご家族みなさんでご来店ください♪

室内1
定休日はいつですか?

毎週水曜日が定休日となります。
(その他、年末年始、GW、夏季休暇)

営業時間は9時から18時です。

室内
店舗ではどんなサービスが受けられるの?

不動産の39では、希望条件に合った物件のご紹介はもちろん、住宅ローンの相談やハウスメーカー・工務店のご紹介、中古物件のリフォーム相談なども可能です。

「こんな暮らしがしたい」「どのくらいの予算で進めたいか」など、気軽に相談できる環境をご用意していますので、初めての方も安心してご利用いただけます♪

希望条件を伝えたら、物件を探してくれるの?

はい、もちろんお手伝いします!

ご希望のエリアや価格、間取り、学区などを教えていただければ、その条件に合った物件を一緒に探せます。

具体的なイメージがまだなくても、丁寧にご希望を伺いながら、お客さまにぴったりの物件をご提案します♪

いくらくらいの物件が買えるかわからない。相談に乗ってもらえる?

もちろん、ご相談いただけます!

「自分たちはいくらくらいの物件が買えるの?」と悩む方も多いです。

ご希望の条件やライフスタイルをお聞きしながら、住宅ローンや予算の目安を一緒に整理しましょう。

初めての方でも安心して相談できるよう、わかりやすくサポートします♪

ローンの相談には乗ってもらえるの?

住宅ローンのご相談に自信あります!

「ローンが組めるか不安」「何から始めればいいかわからない」そんなお悩みをお持ちの方にも、分かりやすく丁寧にご説明いたします!

資金計画の立て方から、書類の準備までしっかりサポートいたしますので、どうぞ安心してご相談ください♪

資料請求をすると、どんな資料がもらえるの?

物件の詳しい情報がわかる資料をお届けします!

間取り図や写真、価格、周辺環境、学区情報など、物件選びに必要な情報をまとめた資料です。

ご希望の条件に合う物件の資料をお送りしますので、お家探しの参考にぜひご活用ください♪

同時に複数の不動産会社に声をかけて大丈夫?

他の会社を見てから相談することももちろん可能ですが、基本的には一社に絞った方がスムーズです。

多くの物件はどこの会社でも対応できますし、価格も基本的に変わりません。

実際、他の会社を見てから不動産の39に相談に来られるお客さまもいらっしゃいます。

大切なのは、信頼できる会社を選ぶことです。

不動産の39では、無理な営業はせず、お客さまのペースや希望に沿って丁寧にサポートしますので、安心してお任せください♪

1回の来店で、どのくらいの時間を見ておけばいい?

目安は30分~1時間ほどです。

ご相談内容によって前後しますが、初回はご希望条件のヒアリングや物件のご紹介などを行うため、1時間ほどお時間をいただくことが多いです。

短時間のご相談も可能ですので、「時間があまり取れない」という方もお気軽にご来店ください♪

物件選びの条件が定まらない。何から決めるといい?

まずは「暮らしのイメージ」と「予算」から考えてみましょう!

「どんな暮らしをしたいか」「家族でどんな時間を過ごしたいか」をイメージすることが、物件選びの第一歩です。

合わせて「予算」を整理しておくと、現実的に検討できる物件の範囲が見えてきます。

私たちがご希望を伺いながら、一緒に条件を整理し、物件探しをお手伝いします♪

土地を買って、注文住宅を建てたい。どう進めるとうまくいく?

まずは予算と理想の暮らしを整理しましょう!

注文住宅は土地探しから始まるので、「どのくらいの予算で、どんな暮らしをしたいか」を明確にすることが大切です。

私自身、住宅会社に勤めた経験があるので、土地探しから住宅プラン、ハウスメーカーや工務店のご紹介、住宅ローンの相談までお手伝いできます。

安心して理想の家づくりを進められますよ♪

マンションか戸建か迷い中。どういう基準で選んだらいい?

家族の暮らし方や生活スタイルを軸に選ぶと分かりやすいです!

戸建は庭や駐車スペースがあり、自由にカスタマイズしやすいのが魅力です。

マンションは管理が行き届いていて、セキュリティ面や掃除の手間が少ないのがポイントです。

どちらを選ぶか迷ったときは、「家族の過ごし方」「生活動線」「将来的なライフプラン」を整理してみると選びやすくなります。

条件に合わせてベストな選択ができるよう、一緒に考えるお手伝いをいたします♪

新築か中古か迷い中。どういう基準で選んだらいい?

まずは「ライフスタイル」と「予算」を基準に考えてみましょう!

新築は、設備や間取りが新しく、すぐに快適な暮らしができるのが魅力です。

一方で、中古は価格を抑えられる分、リフォームで自分好みにカスタマイズできる楽しさがあります。

築年数や立地によっては、新築よりもお得に理想の住まいを手に入れられることも。

どちらを選ぶにしても、まずは「どんな暮らしをしたいか」「どのくらいの予算で進めたいか」を整理することが大切です。

私たちがご相談を伺いながら、条件に合った物件やリフォームの方法、住宅ローンのアドバイスもご案内できますので、安心してご相談ください♪

何件くらい物件を見て購入する人が多いの?

3~5件程検討し、購入を決断される方が多いです。

最近は物件情報サイトなどで気になる物件をチェックしてから来店される方が多く、完成済みの新築戸建や中古戸建はパノラマや室内写真を見てから見学する方がほとんどです。

実際に1件だけ見て決める方もいらっしゃいます。

物件を見に行った際には、どこをチェックするといい?

物件を見に行くときは、「譲れないポイント」を押さえて確認するのがおすすめです!

駐車場や間取り、広さ、周辺環境などを見てみましょう。

ただ、正直なところすべてを完璧に満たす物件はなかなかありません。

だからこそ、見学のときには「ここは譲れない」「ここは妥協できる」というポイントを意識して確認することが大切です。

スタッフも一緒に同行しますので安心してください♪

チェックのポイントをプロの目線でアドバイスしたり、気になることはその場で質問できます。

写真やパノラマだけでは分からない細かい部分も、実際に見て確認できるので、効率よく比較しながら検討できますよ。

頭金ってどのくらい必要?

頭金は必ずしも多く用意する必要はありません。

一般的には物件価格の1割~2割程度が目安とされていますが、ローンの種類や返済計画によっても変わります。

最近では、頭金0円で購入する方も増えてきています。

物件によって変わる場合がありますので、まずはお気軽にご相談ください♪

大切なのは、無理なく返済できる金額を考えることです。

購入から入居まではどれくらいの期間が必要?

物件の状況によって期間は変わります。

完成済みの新築戸建であれば約1か月程度で入居できますが、これから完成する新築戸建の場合は3か月以上かかることもあります。

中古住宅で売主様が居住中の場合は、入居時期について要相談となります。

大切なのは、スケジュールに余裕を持って計画することです。

不動産の39では、契約から入居までの流れや手続きのタイミングを丁寧にサポートしますので、安心して進められます♪

売却について

「売却」が先?それとも「購入」が先?

安心重視なら売却先行、理想優先なら購入先行が目安です!

家を買うとき、「今の家を売ってから探すべき?それとも先に買っていい?」と迷う方も多いです。

売却を先にすると、売却金が頭金になり予算が立てやすいですが、理想の家がすぐ見つからない場合は仮住まいが必要になることも。

購入を先にすると、気に入った家を逃さず購入できますが、今の家がまだ売れていないとローンが二重になる可能性があります。

「資金面を安心させたい人は売却先行」「理想の家を逃したくない人は購入先行」と考えると分かりやすいです。

ライフプランや資金状況に合わせて選びましょう♪

不動産を売却しやすい時期や季節ってあるの?

不動産は一年中売ることができますが、特に売れやすい時期があります。

一般的には春(3~5月)と秋(9~11月)が活発です。

春は新生活に向けて家を探す人が増え、秋は引越しや転勤に合わせて動く人が多いためです。

最近は夏がとても暑いため、暑い時期の売却活動は少し落ち着く傾向がありますね。

もちろん、売れやすい時期は地域や物件によっても変わります。

早めに相談して、自分の物件に合ったタイミングを見つけることが大切です♪

住まいの売却から購入、入居まではどれくらいの期間が必要?

住まいの売却から新しい家の購入、そして入居までには、物件の状況によって期間が変わります。

目安としては、完成済みの新築戸建なら購入から入居まで1か月程度で済むことが多いです。

これから建つ新築戸建の場合は、工事の進み具合にもよりますが3か月以上かかることも。

中古住宅で売主様がまだ住んでいる場合は、引渡しのタイミングを調整する必要があるので相談が必要です!

持ち家がいつまでも売れない時は、どうすればいいの?

持ち家がなかなか売れないときは、焦らず少しずつ工夫することが大切です。

売主様にお願いしたいことは、物件の掃除、庭の草むしりなどです。

購入希望者の方はいくつかの物件を見学した上で候補を検討している場合がほとんどです。

ちょっとした工夫で印象は大きく変わります♪

私たち不動産の39の役割は、インターネットやSNSでの販売活動、写真やパノラマ撮影など、より多くの人に物件を知ってもらう工夫です。

売主様と私たちが協力することで、売却のチャンスはぐっと広がります!

少しの工夫とタイミングで、スムーズに次のステップへ進めますよ。

不動産を急いで売りたいときはどうしたらいいの?

急いで売る場合は、いくつかポイントがあります。

まずは価格の設定でしょうか。

相場より少し現実的な価格にすることで、買い手が見つかりやすくなります。

次に物件の見せ方です。

不動産の39はインターネットやSNSでの物件情報発信、写真やパノラマ撮影などで物件の魅力をしっかりアピールすることも得意です。

売主様の状況に合わせて、最適な方法を一緒に考えながら進められるのが当社の強みです!

不動産会社はどんなことをしてくれるの?

不動産会社って、家を売りたいときにどんなことをしてくれるのか気になりますよね。

主なサポートをご紹介します!

【販売活動】インターネットやチラシ、SNSなどで物件情報を広く発信します。

【写真やパノラマ撮影】物件の魅力をしっかり伝えるための工夫をします。

【購入希望者との調整】問い合わせ対応や内覧の手配、条件交渉などをサポートします。

【売却スケジュールの管理】引渡しまでのスケジュールを整理し、スムーズに進められるよう調整します。

 

売主様の負担を減らしながら、安心して売却を進められるようにサポートするのが不動産の39の役割です♪

不動産の売却を依頼する際の契約にはどんなものがある?

代表的なのは次の3つです。

【一般媒介】複数の不動産会社に同時に依頼できる契約です。自由度が高く、幅広く買い手を探せます。

【専任媒介】1社にのみ依頼する契約です。不動産会社は一定期間内に販売状況を報告する義務があります。買い手探しや広告活動に力を入れてもらいやすいのがメリットです。

【専属専任媒介】こちらも1社のみ依頼ですが、売主様自身が直接買い手を見つけることはできません。

どの契約が合うかは、売却スケジュールや希望のサポート内容によって変わりますので、ご自身に合った契約を選ぶことが大切です!

同時に複数の不動産会社に声をかけて大丈夫?

大丈夫です!しかし、注意点もございます。

「家を売りたいけど、どの不動産会社に頼もう…」そんなとき、複数の会社に相談すること自体は可能です。

色んな会社の話を聞いてから決められるので、自分に合った会社を見つけやすくなります。

ただし、注意点もあります。

複数依頼すると、値下げの連絡や内覧日程の調整などを売主様自身が各社に連絡しないといけないこともあり、手間が増える可能性があります。

また、契約内容によっては1社だけに依頼する専任契約があるので、事前に確認しておくことが大切です!

そのため、複数社に相談する場合は、手間とメリットのバランスを考えながら進めることがおすすめです♪

不動産会社を通さず、自分で売却するのは可能?

直接取引も可能ですが、注意点があります。

不動産会社を通さず、ご自身で買主を探して売却することも可能です。

ただし、契約書の作成や重要事項の説明、価格交渉、法律・税金に関する手続きなど、専門的な知識と多くの手間が必要になります。

また、トラブルを防ぐためにも、契約内容の確認や法的手続きには慎重な対応が求められます。

不動産会社を利用する場合は、こうした複雑な手続きをプロが代行し、売却活動や広告も行うため、安心して進められるというメリットがあります。

売却価格はどうやって決まる?

不動産会社の査定と市場状況を参考に決定します。

売却価格は、周辺の成約事例や市場の動向、物件の立地・広さ・築年数・設備の状態など、さまざまな要素をもとに決まります。

不動産会社が行う査定では、これらの情報を総合的に分析し、適正な価格を提案します。

最終的な売出価格は、査定額を参考にしながら、売主様のご希望や売却スケジュールなども踏まえて決定していきます。適正な価格設定をすることで、購入希望者からの反響が得られやすく、スムーズな売却につながります。

査定価格の仕組みはどうなっている?

周辺相場や物件の条件をもとに算出します。

査定価格は、不動産会社が周辺の成約事例や市場の動向、物件の立地・面積・築年数・状態など、さまざまな情報をもとに算出します。

実際に過去に売れた価格や、現在売り出し中の物件との比較、市場の需要・供給のバランスなどを総合的に分析して、適正な価格を導きます。

また、物件の個性(リフォームの有無、日当たり、道路付けなど)も考慮されるため、同じエリアでも価格に差が出ることがあります。

査定はあくまで「売り出し価格を決めるための目安」であり、最終的な価格は売主様の希望や販売戦略によって決まります。

査定はどうやって行う?

家を売るとき、まず気になるのが「査定」ですよね。

査定には大きく分けて2種類あります。

【机上査定(簡易査定)】住所や土地の広さ、築年数などの情報をもとに、過去の取引事例や相場から価格を出します。

手軽にできるので、まずはざっくり知りたいときにおすすめです。

【訪問査定(実地査定)】実際に家を見てもらって、建物や設備の状態、周りの環境まで確認して価格を算出します。

より正確な目安を知りたいときはこちらがおすすめです。

査定結果をもとに、不動産会社と相談しながら売れやすい価格や販売方法を考えると安心です。

査定は無料ですのでお気軽にご相談ください♪

査定価格より高く価格設定しても売れる?

高めの価格でスタートすることもできます!

売出価格は、査定価格を参考にしながらご自身で自由に設定することができます。

査定額より高めに設定してスタートすることも可能ですが、市場の相場から大きく離れてしまうと、反響が少なくなったり、売却までに時間がかかる場合があります。

実際の売却価格は、購入希望者との交渉や市場の反応によって決まっていきます。

高めに設定する場合でも、一定期間の反響を見ながら価格を調整するなど、柔軟な販売戦略をとることが大切です。

不動産会社では、過去の事例や相場データをもとに最適な価格設定とタイミングをご提案しています。

売却価格は途中で自由に変更できる?

もちろん可能です。

販売活動の途中で、反響状況や市場の動きを見ながら価格を見直すことができます。

たとえば、問い合わせが少ない場合には価格を下げて反響を増やしたり、逆に売出し初期に希望価格で様子を見たりと、戦略的に調整することも可能です。

価格変更の際は、担当スタッフが市場データをもとに適切なタイミングや価格をご提案しますので、ご安心ください。

近所に内緒で売却することはできる?

完全に誰にも気づかれずに売るのは難しいですが、できるだけ目立たず売る方法はあります。

例えば、広告の公開範囲を限定することや、非公開物件としてネットには掲載しない方法があります。

また、不動産会社に直接買い取ってもらう買取なら、一般公開せずに売却可能です。

現地に看板を出さない、内覧は事前予約制にするなどの工夫も効果的です。

ただし注意点もあります。

買い手の数が減るため、売れるまで時間がかかる可能性があります。

また、法律で開示が必要な情報は隠せませんし、媒介契約の範囲や公開方法は不動産会社と事前にしっかり確認して進めることが大切です!

近所に知られずに売る場合も、工夫次第でできるだけ安心して進められます。

秘密厳守ですので、一度お気軽にご相談ください♪

買い手からの印象をよくするコツは?

ちょっとした工夫で、内覧時の印象をぐっと良く出来ます♪

【お家を綺麗に保つ】掃除や片付けをして、清潔感を出すだけでも印象がアップします!

【庭やベランダの手入れ】草むしりや簡単な整理整頓で外観の印象もよくなります。

【明るくしておく】カーテンを開けて日差しを取り入れたり、照明をつけて明るく見せると居心地の良さが伝わります。

【匂いに注意】ペットや食べ物の匂いは控えめにしておくと安心感があります。

 

ちょっとした工夫で、「ここなら住みたいな」と思ってもらいやすくなります。

当社も写真撮影やパノラマで魅力をしっかり伝えるサポートをしますので、売主様と一緒に準備して、良い印象で内覧を迎えましょう!

売出し前にリフォームしたほうが有利ってホント?

一概に「リフォームすべき!」とは言えません。

確かに、きれいにしておくと第一印象は良くなりますが、購入希望の方によっては自分好みにリフォームしたい場合もあります。

リフォーム済みだと価格が上がる分、買い手が手を加えにくくなることもあるんです。

ポイントは、リフォームは必要最低限の清掃や修繕にとどめ、魅力を見せる工夫をすることだと思います。

どこまで手を入れると効果的かを一緒に考えながら、売却を進めましょう!

不動産の売却時にかかる費用にはどんなものがある?

【登記費用】所有権の移転手続きにかかる費用です。司法書士に依頼するのが一般的です。

【印紙税】売買契約書に貼る税金です。契約額によって変わります。

【譲渡所得税(場合による)】売却益が出た場合にかかる税金。保有期間や控除によって異なります。

【仲介手数料】不動産会社に支払う手数料。売却価格に応じて決まります。

【その他必要に応じた費用】解体費用やリフォーム費用、測量費用など。

 

事前にどのくらいの費用がかかるかを把握しておくと、売却計画も安心して立てられます。当社では費用の目安や節約のポイントも一緒にお伝えできるので、お気軽にご相談ください♪

不動産の売却時にも税金はかかる?

売却時には、場合によって譲渡所得税がかかることがあります。

譲渡所得税とは、売却で利益が出たときにかかる税金のことです。

利益の計算方法や保有期間によって税率が変わります。

また、売却益が少ない場合や控除が使える場合は、税金が軽減されることもあります。

ポイントは、売却前にだいたいの税額を把握しておくことです。

ローン残債が多いと買い替えはムリ?

ローン残債があっても買い替えは可能です。

「今の家にまだローンが残っているけど、新しい家に買い替えたい…」そんな心配をする方も多いですよね。

結論から言うと、ローン残債があっても買い替えは可能です。

ポイントは、『無理のない資金計画』を立てること。

例えば、売却で得たお金でローンを完済して新しい家の頭金に充てたり、住宅ローンの借り換えを検討する方法があります。

状況によっては資金調整が必要になることもあります。

当社ではローン残債も含めて安心して進められる買い替えプランを一緒に考えられます。

まずは気軽に相談して、無理のない次の住まいを検討しましょう。

買い替え用のローンって、どんなもの?

買い替え用ローンとは、現在の住まいを売却する前に、新しい住まいを先に購入できるようにするためのローンです。

通常、住宅ローンは「今の家を売ってから次を買う」流れになりますが、買い替えローンを利用することで、売却と購入のタイミングを柔軟に調整できます。

不動産の39では、金融機関と連携してお客様の状況に合わせたローンのご提案やサポートも行っています。